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生きること

毎日時間が足りないから、少しは生きやすさを。

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アカペラとゴスペルと声量

「ゴスペルはやらないんですか?」と聞かれて
「若干、アカペラとは一線を画してる気がしますよね」と答えた。

「ゴスペラーズ」という名前が影響して、
一般の人はアカペラとゴスペルの区別が余りついていない。
寧ろアカペラの事を言うために「ゴスペル」というような?

やっぱりリズムが命だとかそういう話をして、
自分の結論として
ゴスペルはやりませんけど、
アカペラは合わせる事に捉われてしまって、
その分声量が落ちてしまうから、
あれだけがっつり声を出しながらアカペラ出来たらいいんですけどねぇと答えた。

アカペラ人って、声ちっちゃくない?

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70~80年代の音楽

最近、周辺でSHOW-YAがブームらしく。
その延長線で「BARBEE BOYS」の話(あれ?


BARBEE BOYSのツインボーカルの一人、杏子と言えば
最近では福耳のイメージが非常に強くて、
「星のかけらを探しに行こう」なんかからすれば大人っぽい女性の声というイメージなのだが、

「目を閉じておいでよ」とかねー、凄いよねぇ。
ツインボーカルだから為せると言っても良いんだろうけど。

70~80年代の音楽は凄い。
現代の曲が後世に残らないのも若干仕方がない?

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歌と楽器

みんなが楽器に思考が向いている矢先にこういうのはなんだけど、
非常にメンタル面の弱さを感じ、
その一つの原因に「楽器依存」の高さを若干感じる。

楽器経験者が多く、
そういう意味では何も歌でなくとも良い。

楽器があればもっと出来るのでは、
声ではもたないしどんどん音が外れる、
そして楽器バンドをやっている方に言われる「楽器ではやらないの?」

そして皆が確実に向いている楽器への移行。


ま、別に楽器をやる分に悪いとは言わないし、
私自身もバンドで歌う事が稀にあったり、
伴奏してもらう事は多いし、
自分も楽器は出来ていた方がいいと思うし。

何よりもメンタル面で足を引っ張るのは私なのでどうもこうも。

ただ、それでアカペラに見切りを付けるのではなく、
アカペラを生かしより歌を際立たせるものであれば良いなと、
本日時点ではそう考える。


何よりもやった当初から私は歌でなくても良くて、
鈴とか出してきたりめちゃめちゃだったから。

歌は他の人とやるにはコンプレックスで、
それでも「昔よりは歌えるようになったからいいや」という妥協で生きている。

さぁさ、どんな風に変わろうか。

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ピアノ教室と私

ピアノが弾けるようになりたい!!
弾ける人が羨ましい!!

と言うと、還暦を超えてる人は
「あなたならまだ十分出来るじゃない」と。

いいえ、「超絶に弾きたい」理想からすると既に遅いです。
既に小学校4年で習い始めた時点で指回りが遅過ぎ。


まぁ、習いに行きたいなぁとちょっとは思うのですが、
それなりに弾けるようになりたいなら、
わざわざお金を掛けて教室に行かずとも、
自分に習えばいいのです。
タッチに反応してくれるシンセも
アップライトだけどホントのピアノもあるし、
どんな風に進めて行けばいいのかは分かってるので。

でも、その先生(つまり自分)は厳しいので嫌なのです。
厳しくて簡単に挫折しそうだ。

教室に行ったら強制力があるんではないかなぁと思ったりする。

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セッションとは?

セッション1
何やらセッションが始まった模様。
ギターのO川さんとドラムのS輔くんが奏で始めます。
おっと、先生は鍵盤もいけるんですね?
おっとM澤さんも弾くんですか?

セッション2
M澤さん、ピアノを断念。
突如「金のマイク」とハープを持ち込んで再度参戦。
おっとちょうど隠れてしまいましたがA野さんがピアノで参戦しました。

セッション3
A野さんのピアノに更にT山さんも参戦。
2人で弾いてます。

セッション4
おや、A野さん離脱。
T山さんがピアノを弾きます。

セッション5
A野さん、今度はベースをもって再度参戦。
熱いです!!
Hくんもせっつかれてピアノ参戦です。
激しい!!


その後、Yちゃんがパーカッションで楽しく大暴れの、
Mさんが踊りだし、
のところで写真撮影に心がとがめてしまいました。

私は何度か参加したものか悩みつつ、
参加して最後まで付き合うのも、
途中で離脱する勇気もなくて、
結局最後まで観覧者でした(苦笑

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