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生きること

毎日時間が足りないから、少しは生きやすさを。

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12月15日のポスター完成

2組でやるライブ、ポスターもコラボしようという提案の元に、
先方が絵を描き、
こちらで編集しました。

絵書きさんがえらい悩んだらしくて、
絵待ちしてしまったのが敗因[汗

時間がなくて、
全体的に手抜きしてしまったのが残念。

という訳で、
データUPして完了。
皆様には後日お披露目。

別な作業をしながら印刷しよう。

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苦悩する

今年になって周囲の音楽環境が異様に変わったような気もしつつ、
「普通じゃないOL」をまっしぐら。
OLという職業でもないが。

最近やたらと困る事が多々あるので、
面倒なので、危惧する面は文句を言ってしまう傾向がある。


結構多くなったのは、頼まれて何かに関わる事。

夏のイー音もそうで、
是非と言われて関わった割には(勿論、信頼のある方の誘いであるし、面白そうだと思った)
あまりに関わった人が多くて、自分の理想はほとんど反映されず。
結果的に「力のある人の発言が採用された」との事。

ただただ理不尽に参加しないようにきちんと意見を述べる。
それと、自分の影響下だけは好きにやると。
「アカペラのステージは楽しそうだったね」というのは多分褒め言葉。


先日もとある勧誘をされ光栄だとお受けしたが、
数日考えていいように利用されないようにと牽制。
「ここまでは出来るが、こっちは出来ない」
「あなたが言うから間違いない言わない」

それを煙いとされるか、良いように取られるかは様々で、
個人的にははいはいとくっついて来ながら影で悪口言ってるよりずっといい気がするんだけど…。


各地のアマチュア(?)プランナーとも結構知り合ったけど、
私はそうはなれないなぁとつくづく。
そういう人達に共通して言えるのは「自営」もしくはその家族及び日中の時間がうまく使える事。
そして協力者がたくさん居る事。

勤め人の一匹狼な私にはかなり辛い。
そして自分自身もまだプレーヤーである事。
アカペラ以内に限定している事。

その中でもなんとか出来る方法を考えるんだけどね。

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告知「ラヴ ア・カペラ2007」

岩手のア・カペラグループによる合同定期イベント、秋冬のコンサートを今年も開催します。
特別企画「30名の大編成ア・カペラ(オケペラ)」、
岩手、宮城、秋田で活動するグループによる演奏発表など、
季節の歌と共に様々なステージをお楽しみ頂けます。
晩秋の岩手北上へ是非お越し下さい。
出演者・スタッフ一同、お待ちしております。

■ラヴ ア・カペラ2007
―やさしい季節に、あったかい歌の贈り物―

日時:平成19年11月25日(日) 午後2時開演
場所:江釣子ショッピングセンター・パル 1F パルジョイスタジオ
※岩手県北上市北鬼柳/東北自動車道「北上江釣子IC」を降りてすぐ
入場無料
出演:
アプリ(岩手県北上市・盛岡市)
Last Order(岩手県滝沢村)
KYUNN(岩手大学)
ぷちとまと(宮城県仙台市)
ウスペラーズ(秋田県横手市)
他、企画にて多数出演

詳細は専用サイトでご確認下さい。
お問い合わせ先:
frame_g5turn.hitbass@hyper.cx(佐藤)

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自分を表現する方法

たった3曲で「私達はこういう活動をしています」という表現をするのが難しくなっている事に気づいた。

例えばアニソンを歌っているグループなら、見合ったお題に合わせたアニソンを3曲歌う事でかなり表現出来る。
懐メロを歌っているグループなら上記同である。
そのチョイスについては独自のプランが伴ってそれを表現出来る。

マルチメディアな人が「なんでも出来ます」と言ってその一例を表現しただけでは実際何が出来るのかがわからないのではと思った。
いわゆる「小器用にこなせる」的な、
あとから「それだけじゃないんです」とカバーする必要が出てくるのでは、

あ。


何も脱出に繋がってないのではと思い、珍しく後から改める為に進言。
いや、決めた時に気づければ良いのだけども…。

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