PRIMISEを合唱する a cappella 2008年03月17日 打ち上げの終了にPROMISEの合唱。それぞれ適宜パートに分かれ歌いました。私の場合、わからないので恐らくTOP?そろそろPROMISEは歌えないとかも言ってられないので、個人的にどこかのパートを練習するべきかもしれない…。向かいに居たココ山岡さんTOPを歌っていたので追っかける感じで。Bassが隣で聞きほれながらのあいちゃんがかわいらしかったです。(全体的にBassさんは貴重で、私も頭の上にてらだくんがおった訳で)私の位置から全員写せたので残しておきます。はっしーが近過ぎました。 PR
全体的に合コン状態風 a cappella 2008年03月17日 一期一会が無事終了し、17時~打ち上げになりました。ファーストドリンク出しでごった返していた店内もある程度すると落ち着いてきて、思い思いに席替え・移動しながら会話も弾んだらしい。カナさんって打ち上げになるとなんでこんな感じになるんですか?という質問を頂いたので記録用に撮影をば(笑)個人的には話にすら行かないタイプなので(一応年も離れてますし)こんな雑多な中でじっくり話せる相手を見つけられるのは良い事かと思いますが…。私の場合、逆に話し掛けて来て下さると非常に嬉しい次第です。
期待 a cappella 2007年12月25日 初期のアカペラライブは、歌えているか歌えていないかという0/1ぐらいの感覚だった。歌えている事が凄い。目が点になるような、歌ともならない演奏をするグループも多く、上手く歌えないでいる内にグループが壊滅する事の方が大半だった。ある程度すると、諸先輩グループの活躍もあり、それなりに歌えるグループが増えた。むしろ目が点になるような演奏をするグループがほとんど居なくなり、誰しも始めてすぐある程度歌えるようになる。もう少しすると個性のあるグループが次々と現れるようになる。あのグループといえばこれ、という個性が付き、ライブの模様も様変わりする。更に経つと、若干出演の顔ぶれが似通って来て、誰でも何でも出来るようになる。学生として活躍していた人達は卒業と共に活動の幅を縮小。学生グループは比較的「大体同じ?」感じが多くなり、特にサークルで活動しているところは、グループすら区別がつかなくなる。最近は、変わった事をするグループが増えたと思う。個人的には自分も足掻いたから、足掻いている人達はいいと思う。学生グループ内もどんぐり背比べからの脱却が見える。昨日は、頑張っているんだなという人が居たので、個人的に楽しかった。(まだ色々試してる時期かもしれないけど)ずっとそういう活動をしたかっただろうに、ようやくなのかな?楽しみだな。
反省というか責め。 a cappella 2007年12月25日 口では「頑張ってたね」と言うが、そろそろキャリア長いんだしライブの反省。前日に連絡来るのはやっぱ怖いぜ。それと趣旨がわからなかった分、出演者は大変だっただろうなぁ。言ってさえくれればみんな色々やってくれる人達なんだから、もっとみんなに任せた方がもっともっと良かっただろうさ。人に物を頼んだり人を捌くのは難しい(経験上、私も苦手如何に自分が手を下さないで済むかって成功の鍵。総括しながら自分ところを纏めるのは無理。しかも「どうなってるの?」とは余り聞かないでしまう。言ってくれるのを待ってるし、頼られないと言い難いんだろう。話がきちんとされないと相手を責めたくなって、結果的に失敗しても「ヤツのせいだしね」と落ち着く。自分が行かなくていけない場所は、ならば他の人に任せても良かった。それまで本人がしなくても良かったという事もいっぱいあるから怖い。基本的に提案されたものにダメ出しをしないグループで、ディスカッションがない時は反論も余りない。その割にはおかしいと思っている時も多いから、結果的に提案を破棄して組み直したのは良かったと思う。それで失敗していたら真面目なあなたにきっと責められたかもしれないが、逆にそのまま行っていたら私達はあなたを責めただろう…ほらね、と。私のように明らかに年が上な人というのは、外部から見ると凄く目に付く。一緒に団体として行動するからには「私は関係ない」という立場になる事は出来ない。しかも、気掛かりな部分は「大人が付いているのに」と思う人も居る。個人的にどうしても目に余り、あぁした方がいい、こうした方がいいと言ってやらせてしまった。どう考えてもうざいだろうとわかっていつつも、うるさかろうが言いたい雷じいさんと思ってくれ。やっぱ、そろそろ良くないなぁ。
一応の良かった点 a cappella 2007年11月28日 前置き私は「同じパートを複数人で歌う」事は「私たちの活動紹介として見せる」事に反するので、基本的に企画ステージ等で出演者の全員合唱を見せるつもりはない。みんなで一緒に歌う事というのであれば、合唱やゴスペル、サークルの活動でいいかと思うし、それぞれ違うパートを合わせてひとつにする事を考えると、少なくともこの事業ではやりたくない。(みんなで歌って楽しいで終わっては意味がない)企画の発想、事前練習会は良かった点としておく。「完成」や本当の狙いまでは行き着けなかったが、事前に一緒に合わせられる事や交流が出来た事、普段の活動内では出来ない事として特殊な活動が出来たと思う。あと3回ぐらい出来ればかなり完成度は上がったかな?例えば終了後に全パートを重ね取りするなどの実施まで至れれば、本当の意味で事業のまとめになるのだろう。パート配分はもっと工夫出来た気がする。あと選曲も(「所持している楽譜」に限定して決めたので)もっと難易度や認知度を考慮して、時間のある中で工夫出来たら良いかな。練習会も、事前交流としてお互い話が出来る事は良かったし、本番当日だけでは時間が足りないし、余裕がないから、「実施出来た」事自体が非常に良かった事かもしれない。というか、毎度設けなければいけない企画ステージは、今回初めて大人数で実施する事が出来た。練習や準備の関係を考えると少人数や腕のあるプレーヤーのみでの実施や、クオリティまで考えると各グループで行ってもらうとか、出演者全員で出来る事って本当に難しい。そういう意味ではやはり本番の完成度は低かった。それでも皆、満足は得られた気もする。参考アカ鬼1:パーカスセッションラヴアカ05:Vocal PercussionとVoice Trumpetを中心とした合同演奏アカ鬼2:各グループにてラヴアカ06:各グループにて(インストゥルメンタル演奏、フレーズ一緒に歌おう、音当てクイズ、イントロクイズ、生着替え、ボディパーカッション体験アカ鬼3:各グループ(県内のみ)にて(オープニング演奏、パート紹介、アカペラ体験ラヴアカ07:大編成アカペラ