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生きること

毎日時間が足りないから、少しは生きやすさを。

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今、無性に身体の痛い部分ベスト8

8ってのは羅列してから数えた次第。

目:寝不足
右手中指の付け根:1週間ぐらいずっと(腱鞘炎?)
右手二の腕:筋肉痛?何もした覚えがない…
左肩:重い
首筋左側:仕事中に引き攣ってから直らない
腰、主に左側:一度おかしくなってそれっきり
左足:昨日ぶつけた
左足首:こっちも筋肉痛?何もしてませんけど

さて。

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シンメトリー

顔の左右のバランスの良さ。

生活環境や生まれつきとかも色々あると思うけど、
なんとなく「心の面」があったりするんじゃないかなぁなんて思っている部分がある。


例えば子供の頃は、
周りに左右されず素直な自分で過ごせる。
本音と建前の差は余り大きくないから、顔のバランスも整っている。

大人になればなる程、
本音は隠さなきゃいけない事が多くなって、
口に出来ない事が増えれば増えるほど心との差が大きくなる。

だから、凄く優しい人は、
色んな事を耐える分、心とのバランスが崩れて、
それが顔に現れてしまうんじゃないかと…。

だから、お年寄りのアシメな人は、
本音をひた隠しにして、
色んな事と向き合って生きてきた年輪なのではないかと思っている部分が…。


そんなまさかねって話ですが。

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集団

昨日は色々あった。
少々水面下で迷走。

イベント開催に限らず、何かしらの集団が出来た際にはお互いが探り合いで、
共通するひとつの目標に対し、相手がどれだけの事をしてくれるかわからない。


とりあえず口にしていく人も居れば(中には言うだけという人も居るけど)、
何も言わず裏で作業をする人も居るし(少しは教えてよという事も)、

相手がしてくれるものだと多大に期待すれば、
それがお互いだった場合に「何も始まっていなかった」というオチは無きにしも非ず。

というか、相手がしてくれるものだと思っている内は、
手に入れられない事はいっぱいあるんだけどね。


それと、みんなで動いたらいいかと言えばそうでもなくて、
共通情報がわからなくて、
要はせっかくやった作業がダブっていたら非常に効率が悪い。


「こうしようと思うんだけどどうだろうなぁ」
という声掛けが欲しくなってくる。

そうなると1集団に限らず、企画者と賛同者という形が出来るのかも。


あとはやりどんな状況下でもある程度のカリスマ的人物は必要になってくる。
本当にわからなくなった時、この人に聞けば大丈夫というのが欲しい。
ただそれが一人だと本当に辛い。

しかもその人が誰に何を頼んだのかを記憶してなければ意味がない。

役割を分けなさ過ぎるのも、
役割を分け過ぎるのも、
どっちもどっちでやり難くなるねぇ。

ま。
どこまで進んでるんですか?私は何もしなくていいのですか?が問題でした。

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山菜採りの危険性

先日伯父(70代)が山菜採りの最中に行方不明になり、
山菜採り仲間でもある親戚や知人総出で捜索。

母も探し方に行っており、皆で叫びながら山探し。
妹である伯母は泣きそうになりながら探していたという結構大変な状況。
発見時はまるで魂が抜けたように脱力状態でちょこんと大きな石に座っていたという。

話を聞いた父は「兄貴達は勝手」と罵っていた。
私は怖い怖いと思って聞いていたので酷い言い方だと思った。

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結構気にしてる事

高校時代、夏になるとどこの学校も定期演奏会を開いて、
加えてどこぞの演奏会など興味を持って見に走るものの、
我が家から出る為には家族の協力(送迎)が必要で、
連続してではなかったけど、週に3日ぐらい外出していたらさすがに激怒された。
物には限度があるらしい…。

演奏会のトラを頼まれ、
打ち上げで飲んでしまったのでメンバーの方の家に泊めてもらったら、
朝に「どこに居るんだ」と電話が掛かってきた。
あぁ、悪い事をしたんだと思って謝ってまずは(仕事あるし)帰ったら、
父が待って居た。
謝ったら「別に成人してるからいいんじゃないの?」ととぼけられた。
怒っていたのは母だけ。

我が母は心配性である。
兄が高校になった頃、毎日帰ってくる時間の頃になると外で待っていた。
よほどの事がなければ帰ってこない訳ではないだろうが、
憶測の時間に帰ってこない事を凄く気にする。

そんな訳で、月、火、水と深夜帰宅となり、
予告をしているにも関わらず微妙に罪悪感を覚えてしまうのは、
そんな過去があったりする訳で(笑)

とはいえ、さすがにいい年ですので気にしつつ勝手しますけどね。
必要外出。

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